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画像タイトル:出張先にカメラ仲間いないと寂しい -(535 KB)

静岡に出張し おつゆ@自宅 [2018/12/13,02:07:48] No.21166 返信
ほぼ2年振りに ライカ市としさんにお会いしました。
古いカメラ展がなくなっちゃったのでなかなか会う機会ないです。

そう言えば 折金さんってどうされているんでしょうか?
この近くな筈ですけど。
>> (new) 出張ご苦労さまです 名前: 小金井市のYさん [2018/12/13,08:52:55] No.21172
>あたしはジョッキ一杯がやっとです。

なんだ、いけるんじゃないですか。(笑)


画像タイトル:img20181212222955.jpg -(271 KB)

古い写真その8 koji [2018/12/12,22:29:55] No.21163 返信
これは戦争中の写真です。うちの親父が警防団の副団長になったらしい。証書も残ってましたがこれは写真でなかったので持ち帰ってスキャンはしてません。当時東京では(多分地方でもと思います)、1250人に一人はくじ引きで戦争に行かないで銃後の守りについたそうな、ここの全員は幸運な人達ですかね。

これで古い写真のシリーズは終わりにします、他にも20枚位あるのですが面白くなさそうなので割愛します。
>> 『昭和憲兵史』といふ 名前: 葛南太郎源珍朝 [2018/12/13,02:33:01] No.21168
部厚な本ですが、これを読みますと、戦争後半の銃後生活で比較的権力があることを笠に結構な悪さをしていたのが、この警防団と国鉄職員であることが分かります。
 防空演習で留守になる女性の一人暮らし宅を漁ってみたり、夫が出征した若奥にちょっかい出したり、切符を手配したり荷物を送るのに贈賄者を優先したり…
 女子動員の増えた軍需工場でも同じようなことがあり、商工省から来ている監督官が、若い女子工員を愛人にして私事便宜を図ったり、ロクなことはしておりません。
 そういふ側面からも、『そらぁ、戦争負けるワナ…』と考えさせられます。
>> (new) そういう事も 名前: koji [2018/12/13,04:39:08] No.21169
あったんだ、知らなかったな。勉強になります。


画像タイトル:img20181212055515.jpg -(404 KB)

古い写真その7 koji [2018/12/12,05:55:15] No.21155 返信
多分これは1924年頃の写真、関東大震災で焼け出されで借りの住まいの前だと推測します。見たこと無い家ですし、坊さんもいるのでお盆の時らしい。地震のときは洗濯屋をやってました。ここにも美形がおりますけど、彼女は長唄の師匠です。
>> 白蓮タイプは 名前: 葛南太郎源珍朝 [2018/12/12,13:27:44] No.21158
最強ですネ^^ 日本人男性を虜にする何かがあります。
 となりの女の子と比べると、女性はそれぞれに薄く、あるいは厚くおしろい塗っているようです。

 あるいは街中のお寺かもしれませんね。
>> 白蓮タイプとは 名前: koji [2018/12/12,22:22:00] No.21162
言い得て妙ですなぁ、家内と大笑いしました。


画像タイトル:img20181210205737.jpg -(845 KB)

大宮氷川神社 おばら [2018/12/10,20:57:37] No.21139 返信
この場所は静かでしたが、門外は十日市で賑わってました。
>> 一足早い正月飾り 名前: 小金井市のYさん [2018/12/10,21:04:12] No.21140
まさかクリスマス飾りじゃないですよね。(笑)
>> 草月流は 名前: おばら [2018/12/11,12:46:16] No.21148
型にとらわれない流儀だそうですからクリスマス用でも行けるのでしょうが、ここは神社ですからね。


画像タイトル:img20181210092444.jpg -(758 KB)

代々木公園歩道橋 小金井市のYさん [2018/12/10,09:24:44] No.21130 返信
1970年ころの撮影ですが、こういう撮り方では今との違いが解りませんね。
>> 東山千恵子に 名前: 葛南太郎源珍朝 [2018/12/11,11:17:24] No.21146
『お母さま、ここは新しく公園になりましたのよ』と案内する原節子の義娘が見えます…
 
 帰途の列車で体調崩したけど、治ってさらに20年ばかりご存命中の『東京物語』です^^
>> 布団着て寝たる姿や東山 名前: おばら [2018/12/11,12:56:22] No.21149
グラマーだったようですね…。


画像タイトル:img20181210090700.jpg -(53 KB)

SJCさん 小金井市のYさん [2018/12/10,09:07:00] No.21128 返信
返信メールは届きましたでしょうか? (住所はOKです)
>> Yさん 名前: SJC [2018/12/10,15:53:56] No.21133
なぜか届いていません。
私が出したメールにレスされましたか?
>> SJCさん 名前: 小金井市のYさん [2018/12/10,16:14:36] No.21135
すぐに返信メールを送ったのですがUndelivered Mail Returned to Senderの知らせが来てしまいました。割とよくあることなので画像掲示板に確認を出しました。
<*_****@yahoo.com>: delivery temporarily suspended: lost connection with mta7.am0.yahoodns.net[66.218.85.139] while sending RCPT TO

住所はOKですので2箱発注をお願いします。カード決済で大丈夫でしょうか。
>> 無題 名前: SJC [2018/12/10,16:20:08] No.21137
了解しました。
私のカードで決済しておきますので、金額がわかったら私の日本の銀行口座に送金していただけますか? 情報は現物到着後にお知らせします。
>> 有難うございます 名前: 小金井市のYさん [2018/12/10,17:48:02] No.21138
その線で宜しくお願いいたします。m(__)m
>> (new) 無題 名前: SJC [2018/12/13,09:46:13] No.21173
今BHは在庫切れで二週間くらい待つ必要があるようです。


画像タイトル:img20181209230132.jpg -(359 KB)

古い写真その6 koji [2018/12/09,23:01:32] No.21117 返信
草津温泉だそうな、年代不詳。多分湯治に行ったときのもの、親父とおばあちゃんは写ってます。したの写真5の右下にいるのがおじいちゃんでしょう。でもこういう入浴の仕方は知りませんでした。
>> うちの親父が若く見える 名前: koji [2018/12/10,05:53:17] No.21125
から1920年代(大正の始め頃)ですね。まだ嫁さんもらう前でしょう、写真に写って無いし。これを撮ったレンズは結構広角でしょうね、3階建ての家が入っているし。
>> 湯もみ歌 名前: 小金井市のYさん [2018/12/10,08:43:48] No.21126
田山花袋でしたか、実に印象的な湯治場の様子を描いた随筆(紀行)がありましたね。
>> 無題 名前: SJC [2018/12/10,15:55:01] No.21134
温泉めぐり、ですね。
>> 1920年代 名前: 葛南太郎源珍朝 [2018/12/11,11:13:16] No.21145
だと、大正後半から昭和はじめですが、まさにその時期の風俗だと思います。縁側の面子を見ますと、3階は長期療養・逗留客なのでしょうか…
 手前の八百屋さんだか果物屋さんが消えてしまっているのが残念ですね。原版があれば焼き込み可能なのでしょうけど。
>> 1940年代前半に 名前: おばら [2018/12/11,19:03:23] No.21151
東北の疎開先から鳴子温泉に湯治に行きました。湯治客の中に、背中に重い皮膚病を持った人がいて、これはシナから背負ってきたんですと話していたのが印象に残ってます。農閑期のお百姓だけでなく病人も沢山いたのでしょうね。
>> 三浦哲郎の 名前: 葛南太郎源珍朝 [2018/12/12,13:33:24] No.21159
『白夜を旅する人々』。誰もが重い読後感を持っているようですが、私は好きです。
 メインのテーマではないのですが、主人公の少年が、背中に「根深」というか痒のようなものを患って、長期湯治します。
 当時の医療水準では、真剣に向き合う治療法の一つだったのですね。


画像タイトル:img20181209225603.jpg -(277 KB)

古い写真その5 koji [2018/12/09,22:56:03] No.21116 返信
温泉の浸かり方?
>> 時間湯 名前: 葛南太郎源珍朝 [2018/12/10,04:51:15] No.21120
っていふ入り方のようですね。
https://www.kusatsu-onsen.ne.jp/netsunoyu/history/

 映画「網走番外地」のムショ入浴を思い出しました^^;
>> うちの爺さん 名前: koji [2018/12/10,05:45:55] No.21123
梅毒の気(若い頃の女遊びで)があったので毎年草津に行っていたようです。
温泉に入って治るもんか知りませんけど、なんか御利益があったのかもねぇ。
ムショ入浴っていふ話は面白いです、こういう湯の入りかたって普通だった?
現代では珍しいと思います。古い写真には驚きがありますね。
>> 貴重映像 名前: たま [2018/12/11,12:05:26] No.21147
ほんとうに珍しい貴重な写真ですね。恐らく専門の写真技師さんが撮ったものでしょうが、これにはkojiさんの親類縁者は入っていないのかな?
>> たまさん 名前: koji [2018/12/12,05:40:29] No.21154
右下の白いひげのお爺さんは私の爺さんらしいです。


画像タイトル:黄一色 -(803 KB)

黄一色 T.M.@横浜 [2018/12/09,22:34:34] No.21115 返信
先週の雨で葉が散ってしまったようです。
>> 代々木公園 名前: 小金井市のYさん [2018/12/10,09:02:13] No.21127
開園当時の様子を知っているものには驚きの変貌でした。でも整備された良い公園です。


画像タイトル:img20181208235851.jpg -(234 KB)

古い写真その4 koji [2018/12/08,23:58:51] No.21101 返信
これが一番躍動感がある写真、学生服着て親父に神輿の後ろで話しかけているのが私の異母兄です。
彼は1924年生まれですからこの写真は1940年頃、大東亜戦争直前の神田明神の祭りのときかな。
神田1丁目あたりは戦前は歓楽街だったそうです、でも戦争でほとんど焼けたので戦後は出版社や印刷所、
製本屋が建ち並んでました。
個人的にこの写真好きです、誰が撮ったのかわかりません。カメラ、レンズ、やフィルムも情報なし。
我が家の近所だったと思います、戦後子供時代によく悪さをしては怒りに来た肉屋のおじさんも写ってます。
当時(昭和25〜30年)は近所のおじさん達は子供達を叱ったものです(悪さをしたときですけど)。
>> 子供神輿 名前: 小金井市のYさん [2018/12/09,08:58:57] No.21113
担いでいるのは中学生くらいでしょうか、足袋裸足の子もいますね。画面右側の黒い写りこみでカメラが特定できるかもきれません。セミ判かな・・・
>> 戦前の「オーシャンウヰスキー」 名前: 葛南太郎源珍朝 [2018/12/10,04:57:06] No.21121
の看板が見えますね。
 ワレワレが知っているのは、戦後の三楽オーシャンからですね。サントリーとニッカは始まりが兄弟みたいなものですが、オーシャンはまったく出自の違う3番手メーカーでした。戦争中の前線で、『オーシャン1本差入れがあった』といふような記述もあります。


画像タイトル:上野 -(1585 KB)

上野 T.M.@横浜 [2018/12/08,22:41:25] No.21100 返信
パンダ橋から
>> 綺麗に黄葉していますね 名前: 小金井市のYさん [2018/12/09,08:54:40] No.21112
流石にこのあたりは塩害がなかったように見えます。


画像タイトル:img20181208202223.jpg -(991 KB)

枯木と枯草ばかり目立ちます おばら [2018/12/08,20:22:23] No.21095 返信
今日は穏やかな天気でした。当地も来週あたりは寒気の影響を受けるのでしょうか。最高気温が一桁になるとサイクリングも辛くなりますね。
>> 「ポタリングルート」 名前: 小金井市のYさん [2018/12/08,22:12:32] No.21099
かなり遠くまで走られましたね。スピードの出し過ぎで怒られませんでしたか。(笑)
>> 家から約30km地点です 名前: おばら [2018/12/09,07:38:21] No.21110
ここで引き返しました。100km走ってやろうという意欲はなくなりましたね。楽走に徹してます。
黒山の健脚オフの後に筋肉痛が出たので、これからはウォーキングも取り入れようと思います。自転車とは使う筋肉が違いますね。更に水泳も組み込んだら最高でしょうが、そこまでの余裕はありません(笑)。
>> >楽走に徹してます。 名前: 小金井市のYさん [2018/12/09,08:53:13] No.21111
矢口渡まで往復60kmですが最後の10kmは気力でやっと走っています。楽走なんて夢のまた夢です。(笑)
>> Yさん 頑張り過ぎです 名前: おばら [2018/12/09,09:39:52] No.21114
いや、まだ若い証拠かな(^^)。巡航速度を10%下げるだけでずっと楽になりますよ。まぁ私が余計なことを言わなくても、あと5年もすれば自然にそうなりますけどね(笑)。


画像タイトル:img20181208070621.jpg -(250 KB)

@エクス=アン=プロヴァンス 小金井市のYさん [2018/12/08,07:06:21] No.21088 返信
ライカ使いの御団子屋さんがフランスから投稿されたものを借用してきました。


画像タイトル:img20181208010122.jpg -(426 KB)

古い写真その3 koji [2018/12/08,01:01:22] No.21083 返信
同じ時の写真見たいです、どこだかわかりませんです。多分こちらの方が先のようですね、入り口での記念写真かな。
>> 物見遊山だというのに 名前: おばら [2018/12/08,06:17:52] No.21087
皆さん厳しいお顔。今なら笑顔でピースというポーズを取るのでしょうが。でも良い写真ですね。
>> 正銘の記念写真 名前: 小金井市のYさん [2018/12/08,07:09:13] No.21089
「大刀自様の成田参詣と御付の方々」と題したくなります。


画像タイトル:img20181208005432.jpg -(323 KB)

古い写真その2 koji [2018/12/08,00:54:32] No.21082 返信
場所はどこだかわかりません、家族で物見遊山に行ったと思います。
親父が30過ぎ頃の写真見たいです、1930年以後です。
>> 成田山 名前: 葛南太郎源珍朝 [2018/12/08,01:43:30] No.21084
です。次の写真(↑)も。
>> うひゃ〜 名前: koji [2018/12/08,04:08:19] No.21086
有難うございます。


画像タイトル:img20181207230713.jpg -(1516 KB)

リスと遭遇 シロの飼い主 [2018/12/07,23:07:13] No.21080 返信
毎度お馴染みの台湾旅行、公園でリスを見つけて撮りまくりましたが・・・当地では、別に珍しくもない生物だそうで。
>> 次の健脚オフ会は 名前: 小金井市のYさん [2018/12/08,08:46:12] No.21090
リスのように身軽に山歩きされることでしょう。(^^)
>> リスは 名前: おばら [2018/12/08,20:28:51] No.21096
ジビエ料理の対象にはならないのでしょうか。
>> ジビエ 名前: SJC [2018/12/10,16:18:26] No.21136
NYに住んでいたときに、同僚が子供の誕生日にポウガンをあげたら、子供がそれでリスをとってシチューにしたといっていました。


画像タイトル:img20181207203909.jpg -(806 KB)

新宿の裏通りで 小金井市のYさん [2018/12/07,20:39:09] No.21076 返信
山茶花が健気に咲いています。


画像タイトル:img20181207125051.jpg -(151 KB)

隣の屋上のリス SJC [2018/12/07,12:50:51] No.21065 返信
300mmで撮りました。
松ぼっくりを食べています。
>> 遠距離写真 名前: 小金井市のYさん [2018/12/07,18:26:22] No.21073
よくブレないで取れていますね。三脚使用ですか?
>> 無題 名前: SJC [2018/12/07,18:58:50] No.21074
いえ、手持ちです。
会社内からコソコソと撮影したので。
>> 無題 名前: SJC [2018/12/08,03:14:11] No.21085
安いズームなので甘いです。


画像タイトル:img20181207111508.jpg -(854 KB)

花を買いきて一人楽しむ おばら [2018/12/07,11:15:08] No.21063 返信
私の部屋、機械モノばかりで殺風景なのでこんなのを98円で買ってきました。もう少しましな鉢に植え替えないと。
>> 切り花でも楽しめます 名前: 小金井市のYさん [2018/12/07,11:39:17] No.21064
花にもよりますが、こまめに水を換えてやれば意外と長持ちしてくれます。
>> 心配は日当たり 名前: おばら [2018/12/07,16:07:52] No.21071
北側の部屋なので直射日光が入りません。時々ベランダに出す必要がありそうです。LED照明でも無いよりはましかな? 切り花なら日当たりは関係ないですね。


画像タイトル:古い写真その1 -(657 KB)

昭和3、4年ごろ koji [2018/12/07,07:05:12] No.21051 返信
我が家で球突屋を始めた時の記念日写真。真ん中の髭のお爺ちゃんが私のグランパ、隣はグランマです。親父は後ろで着物を着て立っているらしい、じいさんを子供を挟んでいる女性が親父の最初のカミさんです。右の方の日本髪を結っていいる女性は多分近所のカフェー「からたち」の女将かも、美人でしたから。
>> 最近になって 名前: koji [2018/12/07,07:14:39] No.21052
実家の押入れから記念写真だけ(アルバムはなし)見つかって、大正から昭和の中頃までのものらしいのが30点ぐらいありました。少し続けます。
>> 投稿有難うございます 名前: 小金井市のYさん [2018/12/07,09:05:08] No.21059
ビリヤードの日本語は撞球ですね。koji家は昔から色町筋と縁があったようでkojiさんにもその残り香が感じられます。
>> そんなことはございません 名前: koji [2018/12/07,09:48:25] No.21062
撞球屋を始める前は洗濯屋をやっていたので、午後3時過ぎは暇で遊び歩いたそうな。洗濯屋で月に200円稼いだ(当時大正の終わりごろ、普通の課長さんは月に50円ぐらいだったとか)、ので球突きやったりカフェーに入り浸ったてたそう。腕があっがたので店を開いたと言ってました、兎に角親父は遊び人でしたね。
ちなみにこの店には球突き台が3台ありました、結構広いところで2階に我々の家族5、6人が暮らしてました、昭和40年頃までいました。
>> いやいや、そんなことあるでしょ 名前: おつゆ@職場 [2018/12/07,14:03:33] No.21070
Koji爺さんはやはり親父譲りの遊び人の匂いがしますもん。

手前の台もそうですがこの頃はポケットではなく四つ玉が主流だったのでしょうね。

しかしカフェー(ふぇ〜のところにアクセント)「からたち」の女将、いいをんなですなぁ。
>> 「からたち」 名前: 小金井市のYさん [2018/12/07,19:26:09] No.21075
“近寄ったら刺しますわよ”ですかね。

からたちのとげはいたいよ。いい針のとげだよ。 北原白秋


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